「東京ウーマン」にPRO登録

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

東京で暮らす・働く女性のライフスタイルコミュニティサイト「東京ウーマン」に

tokyowt

クラリスキャピタル代表の牧野安与がPRO登録されました。

tokyowm
当該ページはこちらです。

ご来訪いただけますと幸いです。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

M&Aお客様ご紹介手数料のご案内

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

043クラリスキャピタルとのお取引から、大変有難いことに、弊社をご評価、ご信頼いただき、お客様からM&Aの売主様、買主様をご紹介いただく機会が増えて参りました。

そこで、クラリスキャピタルのM&Aお客様ご紹介手数料キャッシュバックの制度につきまして、ご案内させていただきます。

クラリスキャピタルは、ご紹介いただきました売主様や買主様のM&Aが成約に至りましたら、お客様ご紹介手数料としまして、ご紹介いただいたお客様からいただいた成功報酬額の10%をお支払い(キャッシュバック)させていただいております。

(弊社の成功報酬の料金体系につきましては、こちらをご覧ください。)

例:ご紹介いただいた売主様のM&Aが取引価格2,000万円で成約に至った場合


売主様からいただいた成功報酬額200万円×10%=20万円(消費税別途)
   →ご紹介手数料 20万円(消費税別途)

お客様は御好意で売主様、買主様候補をご紹介くださっておりますが、クラリスキャピタルはご紹介いただき、M&Aが成約に至った感謝の気持ちとして少しばかりのお返しをさせていただいております。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

CF計算書・経営計画書作成シート

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

013金融機関から借入をするとき、出資を依頼するため、M&Aの説明資料のためぐらいしか、経営計画を作成しない、キャッシュ・フロー計算書(決算時に顧問税理士が作成してくれるかもしれませんが、経営者はこれを見て経営に役立てているかどうか?!)を作成して、これを検討分析する中小企業様は少ないかと思います。

ですが、外部からの評価のためだけではなく、経営に活かすために、会社の成長のために、ぜひ作成しましょう。キャッシュ・フロー計算書はキャッシュベースの現状把握・分析に有用ですし、経営計画書は会社の数値目標・今後の方向性を明確化できます。経営計画書を幹部・従業員と一緒に作成することにより、会社目標へのコミットも得られるでしょう。

しかし、一から作成するのは大変です。
そこで、簡単に作成できる無料ツールが世の中にはあるもので…

日本公認会計士協会が
中小企業のためのキャッシュ・フロー計算書作成シート及び経営計画書作成シートを公表しています。

同ページから下記のエクセルファイルが無料でダウンロードできます。

・キャッシュ・フロー計算書作成シート
・短期経営計画書作成シート
・中期経営計画書作成シート

必要なところに入力するだけで、キャッシュ・フロー計算書作成シート・経営計画書(短期・中期)が出来上がります。
なんて素晴らしい!経営にぜひお役立てください。

「imitsu(アイミツ) まとめ」にコラム掲載

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

imitsu(アイミツ) まとめ
imitsu
にクラリスキャピタル代表 牧野安与のコラムが掲載されました。

M&Aの成功請負人が語る!オーナー社長はM&Aで会社売却して手にした大金を何に使うか

matome1

大変、生々しいタイトルで、恐縮でございます…。

コラムはこれから順次、執筆予定でございますので、掲載されましたら、ご案内させていただきます。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

「女性社長.net」に掲載

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

女性社長.net」(日本最大級の女性起業家データベースサイト)
jyosei.net
にクラリスキャピタル代表の牧野安与を掲載いただきました。
ayom
当該ページはコチラです。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

FA契約の「専任」と「一般」の違い

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

会社・事業売却のファイナンシャルアドバイザリーを弊社にご依頼いただくことになった場合、お客様と弊社の間でファイナンシャルアドバイザリー契約書(以下、「FA契約書」)を締結いたします。
FA契約書には弊社の提供サービスの内容や料金体系等が規定されています。

049クラリスキャピタルでは基本的に「専任」でファイナンシャルアドバイザリーのご依頼を受けさせていただいております。

※「一般」でのご依頼はお断りさせていただくことがあります。
「一般」の場合には、成功報酬料金が通常より高くなります(詳細は料金体系をご覧くださいませ)。

専任契約」とは弊社のみにファイナンシャルアドバイザリーをご依頼いただく、つまり他のM&A仲介・アドバイザリー会社にご依頼いただけない契約です。
ただし、弊社ではお客様が自ら見つけてこられた買主様については、弊社を介して、M&Aを進めないといけないことまでは、しばっておりません。
そのため、お客様が自ら見つけられた買主と直接交渉して、契約を締結することも可能です。

これは、不動産の媒介契約では「専属専任媒介契約」ではなく、「専任媒介契約」にあたると言えます(不動産の媒介契約の類型については後述)。

M&Aはクロージングするまで期間がかかるものでございますので(クラリスキャピタルのブログ記事「M&A クロージングまでの期間」をご参照ください、基本的に6か月~1年の契約期間をいただいております。

一般契約」は他のM&A仲介会社にもご依頼いただける契約形態です。「一般契約」には下記のメリットとデメリットがございます。

一般契約のメリット
・お相手探索において幅広い可能性を追求できる


一般契約のデメリット
・それぞれのM&A仲介会社とのやり取りの手間がかかる
・情報の管理が難しい
・秘密情報が流出しやすくなる

【ご参考】不動産の媒介契約の3類型

不動産の媒介契約には「一般媒介契約」「専任媒介契約」「専属専任媒介契約」の3種類があります。専属専任媒介契約は依頼者にとって一番縛りが強い契約になります。

一般媒介契約
依頼者が他の宅地建物取引業者に重ねて売買又は交換の媒介又は代理を依頼することができる媒介契約


専任媒介契約
依頼者が他の宅地建物取引業者に重ねて売買又は交換の媒介又は代理を依頼することを禁ずる媒介契約(宅建業法34条の2 3項)


専属専任媒介契約
依頼者が当該宅地建物取引業者が探索した相手方以外の者と売買又は交換の契約を締結することができない旨の特約を含む専任媒介契約(宅建業法34条の2 8項)

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

M&Aの各段階 留意点まとめ

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

028クラリスキャピタルのブログ記事は今回で89投稿目となりました。
記事の内容はM&Aの実務から最新案件のご案内、M&Aの動向等、様々となっております。

そこで、M&Aのプロセスと各留意点についてお知りになられたい方のために、いままでのブログ記事から、M&Aの各段階の説明・留意点を書いた記事を抜き出しまして、プロセス順に並べました。

【ご相談】
遠方のお客様へ http://clarisc.co.jp/?p=1632
【買収をお考えのお客様】ご相談からの流れ http://clarisc.co.jp/?p=1517


【トップ面談】
トップ面談の留意点 http://clarisc.co.jp/?p=1380


【意向表明書】
意向表明書(LOI)とは http://clarisc.co.jp/?p=1149
意向表明書を提出するにあたっての注意事項 http://clarisc.co.jp/?p=1157


【基本合意書】
基本合意書(MOU)とは http://clarisc.co.jp/?p=1168
基本合意書と適時開示(1) http://clarisc.co.jp/?p=1415
基本合意書と適時開示(2) http://clarisc.co.jp/?p=1424


【買収監査】
買収監査(DD)について http://clarisc.co.jp/?p=1008
買収監査(DD)における留意点(上) http://clarisc.co.jp/?p=1059
買収監査(DD)における留意点(下) http://clarisc.co.jp/?p=1073


【最終契約書】
M&Aの契約書における留意点 http://clarisc.co.jp/?p=1365

これからも、引き続き、クラリスキャピタルはM&Aとその周辺に関するブログ記事を投稿してまいります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

M&Aアドバイザーランキング参加

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

IMG_5859このたび、クラリスキャピタルはトムソン・ロイターのM&Aアドバイザーランキングに参加することになりました。

このランキングではファイナンシャルアドバイザーとしてのM&Aの成約件数と、M&Aの売買金額ベースで競います。

トムソン・ロイターの2014年通年のレポートはこちらです。

Japan M&A Financial Advisory (日本語タイトル「日本M&Aレビュー ファイナンシャルアドバイザー」※内容は日本語)
marevue

Japan M&A Mid-Market Financial Advisory (日本語タイトル「M&A中規模市場ファイナンシャルアドバイザー」※内容は日本語)
marevue_s

これらレポートはトムソン・ロイターのDeal Making Intelligence サイト(英文)に無料登録、ログインした先の次のページでみることができます。

Topページ→「Deals Intelligence」→「Quarterly Reviews」

thomsonhp

クラリスキャピタルは2015年度の各四半期(累積)でのランクインを目指します!

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら