【お客様の声】M&A仲介会社のクラリスキャピタルと、M&Aアドバイザーに求められること:トライアンフコーポレーション小澤社長

株式会社トライアンフコーポレーション小澤社長インタビュー
「クラリスキャピタルは頼りになるM&Aアドバイザーです」

株式会社様トライアンフコーポレーションの小澤 勝社長にインタビューいたしました。

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クラリスキャピタルとの出会い

M&A仲介会社とは多くの付き合いがありますが、M&Aアドバイザーという仕事は究極的には個人の力量に左右される仕事だと感じています。
クラリスキャピタルの代表の牧野氏とは同氏の前職から長いお付き合いをしています。
いろいろな案件でご一緒する中で、牧野氏は非常に信頼を置いているM&Aアドバイザーの一人でしたので、独立されてからも、引き続き、情報交換をしています。

M&Aアドバイザーに求めること

M&Aアドバイザーに求めることは、M&Aアドバイザーとして会計・税務・法律に関する知識、的確なアドバイスができることは当然ですが、これに加えて、クラリスキャピタルは細やかな対応、粘り強い姿勢、素早い対応などができる会社です。ビジネスマンとして基本的なところをきっちりできる、クラリスキャピタルは地味だけど(笑)、頼りになる誠実な会社です。

【株式会社トライアンフコーポレーション様について】
同社は、創業以来十余年ソフトウェア技術をコア・コンピタンスと位置付けて、ITコンサルティング、システ ム・エンジニアリング・サービス、人材派遣サービス、教育サービスなど、コンピュータ・システムに関する多様なサービスを提供されています。
2011年1月、同社企業グループの発展を戦略的に牽引する体制を構築する目的から、同社は、情報技術事業に関する経営資源をインフォメーションサービスフォース株式会社(完全子会社)へ事業譲渡して、偉業を志す企業グループ(United Enterprises of Triumph)の純粋持株会社へ移行されました。
同社グループは、グループ経営によって経営の効率化と成長の加速を目指しており、その中心となるトライアンフコーポレーションは、第一に事業子会社の内部成長を促進させ、第二にM&Aによって事業規模又は事業領域を拡大する外部成長を促進させることをミッションとして企業価値向上に取り組んでいらっしゃいます。
(URL:http://www.uet.jp 、グリーンシート指定 証券コード3651)