12月8日(金)「M&Aを軸に考える特許情報の活用と米国進出セミナー」ご案内&お申込みページ

M&Aを軸に考える特許情報の活用と米国進出 セミナー

~意外と身近な知財M&A,米国クロスボーダーM&Aの経営に役立つおはなし~

開催概要

日 時/2017年12月8日(金曜日)
時 間/受付開始13時30分、開講14時00分~16時00分
場 所/ナレッジソサエティ イベントルーム(九段下徒歩1分)
〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目5−6りそな九段ビル5階
https://www.k-society.com/access/
参加費/無料
☆参加特典☆
会場であるナレッジソサエティのシェアオフィス・コワーキングスペースの体験チケットを進呈致します。

セミナー概要


特許情報を新たな視点で活用しよう! M&A・事業承継にも役立つ特許情報
「特許情報」と聞くと、研究開発が連想され、多くの企業では自分達には関係ないと思われがちです。実際に、知的財産に関するセミナーなどで紹介される「特許情報」についても、研究開発を行う際のツールとして紹介されることがほとんどです。本セミナーでは、通常とは視点を変えた「特許情報」の利用方法、すなわち、「特許情報」をM&A・事業承継、B to Bの顧客探索などに活用することをご紹介し、皆様の業務の幅が広がることを目標とします。


M&Aによる米国進出の際の注意点 米国で実際に事業経営してきた経営者による、具体的なアドバイス
これから米国に進出しようとされている会社、または、駐在員の派遣等、既にある程度進出されている会社にとって、M&Aは、米国事業展開のための最も有効な方法です。現に、日本は、米国に投資している国の中で、最大の投資国で、多くの日本企業が米国で企業を買収しています。ただ、東芝のウエスティングハウス社買収の失敗の例など、日本企業による米国企業のM&Aの失敗は多く発生しています。この講演では、実際に米国の日系事業会社(規模80名~1000名)のCEOとして、M&AやPMI・事業再建をしてきた経験から、どうすれば米国企業のM&Aを成功に導けるかを、具体的な事例も上げ、講演します。


セミナー詳細

<プログラム>

14:00~14:50 原田正純氏 講演(質疑応答の時間も含む)
特許情報を新たな視点で活用しよう! M&A・事業承継にも役立つ特許情報
一般的に特許情報の活用方法としては、発明が生まれたときの「先行技術調査」、ライバルの技術を探るときの「競合他社調査」、トレンドが気になるときの「業界動向調査」、事業に支障を来たす特許があるときの「無効化資料調査」が挙げられます。このような特許情報の活用が大事なことは言うまでもありませんが、このような活用方法は、主に、規模が大きく、かつ、研究開発型の企業に限られてしまいます。他に特許情報の活用方法はないのでしょうか。本セミナーでは、新たな特許情報の活用方法として、「M&A・事業承継」、「B to Bの顧客探索」、「共同研究開発のパートナー探索」について、ご説明致します。このような新たな視点を持つことにより、特許情報をマーケティングのツールとしても活用することが可能になります。特許情報は、知的財産部門だけが活用するものではなく、経営者、経営管理部門、営業部門など、様々な部門が有効活用することで、幅広い視点から業務を捉えることが可能になります。

14:50~15:00 休憩

15:00~15:50 山川健志氏 講演(質疑応答の時間も含む)
M&Aによる米国進出の際の注意点 米国で実際に事業経営してきた経営者による、具体的なアドバイス
これから米国に進出しようとされている会社、または、駐在員の派遣等、既にある程度進出されている会社にとって、M&Aは、米国事業展開を進めるための最も有効な方法です。現に、日本は、過去5年でみると、米国に投資している諸外国の中で、最大の投資国となっており、毎年、多くの日本企業が米国で企業を買収しています。最近でも、ソフトバンク、損保ジャパン、武田製薬、コマツなどによる何千億円に上る買収から、小規模の買収まで、あらゆる業界・規模のM&Aが行われています。しかしながら、東芝のウエスティングハウス社買収の失敗の例など、日本企業による米国企業のM&Aの失敗は多く発生しています。この失敗は、M&A前、M&A交渉・契約時、M&A後の各段階において生じる小さな失敗が複雑に重なって生じています。この講演は、これから米国に本格進出しようと考えている経営者の方や、既に事業進出して現在事業の拡大を図っている経営者の方を対象に、どうれば米国企業のM&Aを持続的な成功に導けるかを、M&A前、M&A直後のPMI、事業展開後1・2年経過後における、各段階において、具体的な事例も上げて、講演します。

15:50~16:00 M&A仲介アドバイザリー会社 クラリスキャピタルのご案内・代表挨拶

<司会進行>株式会社クラリスキャピタル 代表 牧野安与

期待できる効果


・「特許情報」をM&A・事業承継に活用すること
・「特許情報」をマーケティングの視点で捉えること
・米国クロスボーダーM&A、米国事業買収後のPMI、米国事業再建、米国事業バリューアップ

対象者


・中堅・中小企業の経営者・経営管理部門・営業部門・知的財産部門
・米国進出を考えている経営者。米国に既に進出されている経営者

講師


Office IP Edge 代表 弁理士
原田 正純
(はらだ まさずみ)

1993年京都大学工学部工業化学科を卒業後、宇部興産株式会社に入社。工場の開発部門、欧州の営業部門、本社の環境安全部門、本社の知的財産部門など、様々な職種を経験。2006年弁理士試験合格後から知的財産の業務に従事し、常に知的財産をビジネスに結びつけることを念頭に置く。2013年11月に知的財産コンサルング事務所「Office IP Edge」を開設。「製造業・ITのM&A・事業承継」、「中小企業の経営コンサルティング」などに取り組む。

<講師実績>
(一社)企業研究会、(株)情報機構などで知的財産セミナーの講師を務める。

<会社概要>
Office IP Edge

<セミナー開催にあたり一言>
新しい切り口での話で、同じようなセミナーは存在しないかと思います。ここだけで聞ける「経営に近い特許情報活用の話」をお楽しみください。


株式会社Horizon Global Management & Integration 代表
山川 健志
(やまかわ たけし)

2004年以降13年間、米国において日本資本の事業会社のCEOやCOOとしてスタートアップ、M&A、PMI、事業再建、バリューアップ、事業拡大などを推進。特に事業再建についえは、CEOとして3社をターンアラウンド。2017年4月、Horizon GMIを設立し、米国にある日系企業に対して、M&A、PMI、バリューアップに関する経営支援業務を、東京とニューヨークを拠点に実施中。早稲田大学法学部卒業。米国ワシントン大学経営大学院卒業(MBA)。

<講師実績>
東京では、米国事業の再建やクロスボーダーM&A後のPMIに関するセミナーを実施中。

<会社概要>
株式会社Horizon Global Management & Integration

<セミナー開催にあたり一言>
米国のM&AやPMIに関するセミナーは、一般的には、M&A専門の弁護士や会計士、あるいはフィナンシャルアドバイザーや米国人事専門家などの専門家による、技術的な内容のものが多いですが、このセミナーは、実際に米国事業の経営者として、日々様々な問題が起こる中で、M&AやPMI、事業再建をしてきた経営者による、セミナーです。セミナー受講者は、起業された経営者の方が多いと思いますが、そのような経営者にとって、米国でM&AやPMIをする際に、最も大切なことをお伝えします。

お申込みフォーム


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2017年第3四半期 中規模市場M&Aアドバイザーランキングにランクインしました!

このたび、クラリスキャピタルはトムソン・ロイターが発表した2017年第3四半期の『Mid-Market Financial Advisory Review(中規模市場M&Aレビュー ファイナンシャルアドバイザリー)』におきまして、

M&Aファイナンシャル・アドバイザーとして案件数ベースでランクインいたしました。
(19ページ目に記載されております)

クラリスキャピタルは引き続き、お客様の気持ちに寄り添い、真摯に、誠実に、よりよいサービスをより安く、よいご縁づくりをさせていただくべく、鋭意精進して参ります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

資本金を1,000万円に増資いたしました

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度、クラリスキャピタルはM&A仲介・アドバイザリー事業をより一層発展させるために、下記の通り増資を実施致しましたのでお知らせいたします。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い致します。

増資額: 900万円
増資後の資本金: 1,000万円
増資実行日: 2017年10月11日

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訪問医療マッサージ案件 成約

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

2017年9月、訪問医療マッサージ事業の譲渡が成立いたしました。

「訪問医療マッサージ」とは、国家資格(あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師)を保有する施術師が、医師の同意をもとに、寝たきりや歩行困難で通院してマッサージ治療を受ける事が困難な患者の自宅や高齢者施設等に訪問して、施術が必要な部位に医療マッサージを施すことです。

訪問医療マッサージは介護保険ではなく、医療保険が適用になります。

これまで、クラリスキャピタルは3件の訪問介護事業(介護保険が適用)のM&Aをお手伝いして参りました。

訪問介護案件がクロージングを迎えました

訪問介護案件がクローズいたしました(10/1)

訪問介護事業 運営会社案件 成約

訪問医療マッサージと訪問介護のビジネスモデルは、適用となる社会保険は異なるものの似ており、訪問介護事業でのM&Aの経験が役に立ちました。

本件に着手しましたのが2017年4月頭でございました。
そこから、成約(クロージング)までおよそ6か月でした。

今回、クラリスキャピタルは買い手様のアドバイザーを務めさせていただきました。

クラリスキャピタルは、今後もハッピーなご縁づくりを目指して、誠心誠意、心をこめてM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供して参ります。

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知財M&AでOffice IP Edgeと業務提携

クラリスキャピタル、知財M&AでOffice IP Edgeと業務提携
  -技術系企業のM&Aを支援-

M&A仲介のクラリスキャピタルと知的財産コンサルティングのOffice IP Edgeは知財M&Aの推進・支援のため、業務提携いたしました。


M&A仲介の株式会社クラリスキャピタル(M&A仲介、東京・千代田区、代表:牧野安与)は知的財産コンサルティングのOffice IP Edge(同・大田区、代表・弁理士:原田正純)とこのたび業務提携いたしました。

【背景】
一般的に、M&A仲介会社は技術やその権利に関する知識を持ち合わせていないため、最適なお相手とのマッチングをはかるのが難しく、知的財産権(特許権など)の技術をコアとする製造業・IT等の技術系M&Aが得意ではありません。

そのため、M&A仲介会社はこういった案件の受託を辞退することが多く、受託しても、お相手が見つからず、長い間、放置されている案件が多いのではないかという問題意識がございました。

そこで、M&Aに至るまでのプロセスにおいて、両社がぞれぞれの強み(*)を活かした役割を担い、技術系企業間におけるM&A(知財M&A)を推進し、よりよいご縁づくり(事業承継)のお手伝いをしたいという思いから、クラリスキャピタルOffice IP Edgeは業務提携に至りました。

*クラリスキャピタルの強み
経験豊富で交渉力のあるアドバイザーによるM&A仲介・アドバイザリーサービスを完全成功報酬制で提供。

*Office IP Edgeの強み
代表の原田氏が弁理士であることから、技術・特許・ビジネス等の情報を駆使し、買い手・売り手、いずれの立場からも候補企業を探索することが可能。

クラリスキャピタルOffice IP Edgeと共同してM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供する場合でも、お客様はクラリスキャピタルの報酬体系(完全成功報酬制で、取引金額に応じて200万円~)による料金のみでサービスをお受けいただけます。


クラリスキャピタルHP http://clarisc.co.jp
Office IP Edge HP http://home.a04.itscom.net/ipedge/index.html


【本件に関するお問い合わせ先】
クラリスキャピタルお問い合わせフォーム http://clarisc.co.jp/inquiry/

2017年上半期 中規模市場M&Aアドバイザーランキングにランクインしました!

このたび、クラリスキャピタルはトムソン・ロイターが発表した2017年上半期の『中規模市場M&Aレビュー ファイナンシャルアドバイザリー』におきまして、

M&Aファイナンシャル・アドバイザーとして案件数ベースでランクインいたしました。
(3ページ目に記載されております)

クラリスキャピタルは引き続き、お客様の気持ちに寄り添い、真摯に、誠実に、よりよいサービスをより安く、よいご縁づくりをさせていただくべく、鋭意精進して参ります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

アパレル販売代行 案件 成約

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

このたび、株式会社アドバンス(アパレル販売代行業、神奈川、代表:香取 義一 氏、以下「アドバンス」)と株式会社トライアンフコーポレーション(純粋持株会社、TOKYO PRO Market上場、東京、代表:小澤 勝 氏、以下「トライアンフコーポレーション」)との株式交換により、アドバンス様はトライアンフコーポレーション様の完全子会社となる予定です(効力発生日は2017年6月9日)。

クラリスキャピタルは、こちらの取引において、仲介でM&Aアドバイザーを務めさせていただきました。

当該株式交換についての詳細は、こちらのトライアンフコーポレーション様によるリリースをご覧ください。

(右)アドバンス 代表取締役 香取 義一 氏
(左)株式会社トライアンフコーポレーション 代表取締役 小澤 勝 氏

双方様がハッピーな提携

アドバンス様は「アパレルの販売代行事業において 10 年以上にわたる実績と、高いノウハウを持つ会社」様ですが、代表の香取様は現状の経営・会社の状態に強い問題意識を感じていらっしゃいました。
香取様は経営管理から現場管理をこなし、果ては現場に立たれることもあり、日々時間に追われ、経営戦略を考えて遂行する等の本来の経営者としての役割を果たせないことに、課題を感じていらっしゃったのです。
事業を成長させて、従業員にも明るい未来を提示したい、そのために、それが可能となるビジネスパートナーを探して欲しいとのことで弊社にご相談いただきました。

「複数の中小企業が連合することで、経営を全体的に効率化するとともに、知識、経験、技術を共有し、製品やサービスをクライアントに対してワンストップで提供していくことによって、グループ全体で競争力を高めて」いこうとされている「偉業を志す企業集団(United Enterprises of Triumph)」の中心であるトライアンフコーポレーション様が「株主の立場からアドバンス社の経営を支援していくことを計画しており、特に経営管理業務(経理・財務・広報・法務・人事・総務・情報などの間接業務)において大きく貢献する」ことで、アドバンス代表の香取様は、経営管理業務から解放され、事業の成長を加速するための計画や実行等の経営に専念することが、今回の提携で可能になりました。

※「」内はトライアンフコーポレーション様によるリリース記事より引用

アパレル販売代行業というビジネスモデル

アドバンス様が営んでいらっしゃるアパレル販売代行業とはどのような事業でしょうか。
簡単に言えば、アパレル店舗の運営を代行する事業です。
店長やスタッフ数名を揃えて、店舗の運営を行います。

アパレルは流行り廃りが激しいため、出店退店が激しい業態です。
そのため、ブランド・メーカーとしては、店頭販売の人材を自社雇用ではなく、外注して、リスクを低減させたいというニーズがあるのでしょう。

飲食店などの他の店舗ビジネスでは、まるっと店舗の運営を外注することは、稀でしょうから(ホテルの運営代行などはありますが)、アパレル業界ならではの、特殊な、欠かせない業態となっているようです。

契約期間にあわせて、店舗運営スタッフの方は、扱うブランドや出入りする商業施設が変わるので、そちらへの対応(商品知識を頭にいれないといけない、商業施設ごとにレジや運営ルールなどが異なり、研修を受ける必要がある等)が大変とのことです。

M&Aアドバイザーは様々な業界やビジネスモデルに触れることができる興味深い仕事だと感じます。

クラリスキャピタルは、今後もハッピーなご縁づくりを目指して、誠心誠意、心をこめてM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供して参ります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら
 クラリスキャピタルのM&A成約案件実績一覧はこちら)

パン屋さん案件 成約

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

2017年5月、パンの製造・店頭販売事業の事業譲渡が成立いたしました。

2016年4月にお手伝いさせていただいたパン屋さんと同様、大変、美味しいパンを提供する素敵なパン屋さんで、美味しいパン作りに思い入れのある方への事業承継のお手伝いができたことを嬉しく思います。

パン製造事業は営業規模にもよるかとは思いますが、かなりの設備(オーブン、ドゥコン、ミキサー、冷蔵庫など)が必要で、また、月々のランニングコスト・光熱費が大きい(ある知り合いの方の店舗では月25万円もかかるそうです)ビジネスなんですね。

パンの「種」が味の肝で、「種」はわが子のように可愛くて、空調管理などに気を付けて、手をかけているというお話を興味深く、聞かせていただきました。

今回、クラリスキャピタルは仲介でアドバイザーを務めさせていただきました。

クラリスキャピタルは、今後もハッピーなご縁づくりを目指して、誠心誠意、心をこめてM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供して参ります。

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M&A Timesに弊社代表インタビュー記事【後編】

企業買収・合併・資本提携を始めとした最新のM&Aに関する情報、倒産・民事再生・新規IPO情報など企業の動向がわかるビジネスエグゼクティブに向けたM&Aのニュースサイト、M&A Timesに弊社代表牧野のインタビュー記事の後編が公開されました。

ハードな交渉を乗り切る関係作りへ 案件受託の条件は専属契約の締結 / インタビュー後編

弊社の成約実績やM&Aアドバイスの方針などのご案内が主な内容となっております。

ぜひ、ご覧いただけますと幸いです。

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M&A Timesに弊社代表インタビュー記事【前編】

企業買収・合併・資本提携を始めとした最新のM&Aに関する情報、倒産・民事再生・新規IPO情報など企業の動向がわかるビジネスエグゼクティブに向けたM&Aのニュースサイト、M&A Timesに弊社代表牧野のインタビュー記事の前編が公開されました。

小規模市場M&Aのアドバイザー調査に2年連続でランクインした成約力の秘訣 | 株式会社クラリスキャピタル 牧野安与代表 インタビュー前編

弊社の料金体系・営業方法などのご案内が主な内容となっております。

ぜひ、ご覧いただけますと幸いです。

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