M&Aマーケット「M&A成功事例」 に当社代表インタビュー記事が掲載されました

にこんにちは。M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

理想の売り手企業・買い手企業を日本全国から探すことができる、日本最大級の会社売買情報サイトを展開する「M&Aマーケット」に当社がお手伝いさせていただきましたM&A成功事例のインタビュー記事が掲載されました。

【M&A成功事例】双方の企業価値の向上と信頼で結ばれた提携:株式会社アドバンス×株式会社トライアンフコーポレーション

リンク先:https://ma-market.com/cases/3/

下記のような内容で構成されています。

ー株式会社トライアンフコーポレーション、株式会社アドバンスの代表者様の自己紹介
ー株式会社トライアンフコーポレーションと株式会社アドバンス、それぞれの事業紹介
ーM&Aの売り手になることを決意した、きっかけや経緯
-株式会社トライアンフコーポレーションの小澤様は、どういった経緯でM&Aを決意したのか
ー株式交換によるM&Aとは、具体的にどういったものか
ーM&Aアドバイザーの立場から見て、今回のM&Aはどのようなものだったか
ー今回のM&Aを終えて、M&A当事者としての感想や今後のビジョン
ーM&Aをご検討されている方へアドバイスやメッセージ

■ご参考:当該事例に関する当時のクラリス・ブログ記事■
M&Aクロージングを実現したアパレル販売代行案件のご紹介

■ご参考:M&Aマーケットよる弊社代表のインタビュー記事
https://ma-market.com/experts/70/

M&A仲介・アドバイザリー会社クラリスキャピタルは資本金を6,000万円に増資いたしました

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、クラリスキャピタルはお客様の信頼に応え、M&A仲介・アドバイザリー事業をより一層発展させるために、2017年10月に行いました100万円から1,000万円への増資に続きまして、下記の通り増資を実施致しましたのでお知らせいたします。

増資前の資本金: 1,000万円
増資額: 5,000万円
増資後の資本金: 6,000万円
増資実行日: 2018年2月16日

今後も確かな専門性とよりきめ細かなM&Aアドバイザリーサービスをご提供できるよう、クラリスキャピタルのメンバー一同、一層精進してまいりますので、今後とも変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら)

2017年、小規模市場M&Aアドバイザーランキングへのランクイン

このたび、クラリスキャピタルはトムソン・ロイターが発表した2017年の『Small-Cap M&A Financial Advisory Review Full Year 2017』におきまして、

M&Aファイナンシャル・アドバイザーとして案件数ベースでランクインいたしました。
(21ページ目に記載されております)

クラリスキャピタルは引き続き、お客様の気持ちに寄り添い、真摯に、誠実に、よりよいサービスをより安く、よいご縁づくりをさせていただくべく、鋭意精進して参ります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

M&Aクロージングを実現した計算機メーカー案件のご紹介

こんにちは。M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

先日、計算機メーカー様の案件がクロージングを迎え、PEファンド様への株式譲渡が完了致しました。

本件に着手したのは、2017年7月下旬でございました。
そこから、成約(クロージング)まで、およそ6ヶ月かかりました。

今回、クラリスキャピタルは買主様のアドバイザーを務めさせていただきました。

クラリスキャピタルは、今後もより良いご縁づくりを目指して、誠心誠意、心を込めてM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供して参ります。

M&Aマーケット:M&A仲介クラリスキャピタル、インタビュー記事掲載

こんにちは。M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

先日、理想の売り手企業・買い手企業を日本全国から探すことができる、日本最大級の会社売買情報サイトを展開するM&Aマーケット弊社代表のインタビュー記事が公開されました。

代表の牧野は、下記の質問について回答しております。

-独立に至った経緯は
-クラリスキャピタルはどのような会社なのか
-現在、ご相談の多い事例は何か
-クラリスキャピタルの強みは何か
-リーズナブルな料金体系を実現できるのはなぜか
-M&Aサービスの流れとは
-M&Aのメリットは何か
-M&Aをご検討されている方へ、アドバイスやメッセージはあるか

ぜひ、ご覧いただけますと幸いです。

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M&A仲介・アドバイザリー会社クラリスキャピタルの、年末年始休業期間について

クラリスキャピタルは年末年始を下記のとおり休業とさせて頂きますので、ご案内申し上げます。
休業期間中は何かとご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

年末最終営業日 : 12月28日(木)

年末年始休業期間 : 2017年12月29日(金) ~2018年1月3日(水) まで

1月4日(木)から平常どおり営業いたします。

なお、緊急(御用件のみの承りになります)及び、営業/休業などの問合わせについては、下記にてお受け致します。

問合わせ先:info「アット」clarisc.co.jp

上記アドレスは、迷惑メール対策のため「アット」で表記しております。お問合わせの際は「アット」を半角の@に変更してご利用ください。

※ ただし、2017年12月28日12時から2018年1月4日までの電話でのお問い合わせはお休みさせていただきます。
・ 電子メールでいただきましたお問い合わせにつきましては、2017年1月4日以降に順次対応させていただきますので、ご了承の程、お願いいたします。

★記事一覧はこちらをご覧ください。

「M&Aを軸に考える特許情報の活用と米国進出セミナー」のご案内

M&Aを軸に考える特許情報の活用と米国進出 セミナー

~意外と身近な知財M&A,米国クロスボーダーM&Aの経営に役立つおはなし~

開催概要

日 時/2017年12月8日(金曜日)
時 間/受付開始13時30分、開講14時00分~16時00分
場 所/ナレッジソサエティ イベントルーム(九段下徒歩1分)
〒102-0074 東京都千代田区九段南1丁目5−6りそな九段ビル5階
https://www.k-society.com/access/
参加費/無料
☆参加特典☆
会場であるナレッジソサエティのシェアオフィス・コワーキングスペースの体験チケットを進呈致します。

セミナー概要


特許情報を新たな視点で活用しよう! M&A・事業承継にも役立つ特許情報
「特許情報」と聞くと、研究開発が連想され、多くの企業では自分達には関係ないと思われがちです。実際に、知的財産に関するセミナーなどで紹介される「特許情報」についても、研究開発を行う際のツールとして紹介されることがほとんどです。本セミナーでは、通常とは視点を変えた「特許情報」の利用方法、すなわち、「特許情報」をM&A・事業承継、B to Bの顧客探索などに活用することをご紹介し、皆様の業務の幅が広がることを目標とします。


M&Aによる米国進出の際の注意点 米国で実際に事業経営してきた経営者による、具体的なアドバイス
これから米国に進出しようとされている会社、または、駐在員の派遣等、既にある程度進出されている会社にとって、M&Aは、米国事業展開のための最も有効な方法です。現に、日本は、米国に投資している国の中で、最大の投資国で、多くの日本企業が米国で企業を買収しています。ただ、東芝のウエスティングハウス社買収の失敗の例など、日本企業による米国企業のM&Aの失敗は多く発生しています。この講演では、実際に米国の日系事業会社(規模80名~1000名)のCEOとして、M&AやPMI・事業再建をしてきた経験から、どうすれば米国企業のM&Aを成功に導けるかを、具体的な事例も上げ、講演します。


セミナー詳細

<プログラム>

14:00~14:50 原田正純氏 講演(質疑応答の時間も含む)
特許情報を新たな視点で活用しよう! M&A・事業承継にも役立つ特許情報
一般的に特許情報の活用方法としては、発明が生まれたときの「先行技術調査」、ライバルの技術を探るときの「競合他社調査」、トレンドが気になるときの「業界動向調査」、事業に支障を来たす特許があるときの「無効化資料調査」が挙げられます。このような特許情報の活用が大事なことは言うまでもありませんが、このような活用方法は、主に、規模が大きく、かつ、研究開発型の企業に限られてしまいます。他に特許情報の活用方法はないのでしょうか。本セミナーでは、新たな特許情報の活用方法として、「M&A・事業承継」、「B to Bの顧客探索」、「共同研究開発のパートナー探索」について、ご説明致します。このような新たな視点を持つことにより、特許情報をマーケティングのツールとしても活用することが可能になります。特許情報は、知的財産部門だけが活用するものではなく、経営者、経営管理部門、営業部門など、様々な部門が有効活用することで、幅広い視点から業務を捉えることが可能になります。

14:50~15:00 休憩

15:00~15:50 山川健志氏 講演(質疑応答の時間も含む)
M&Aによる米国進出の際の注意点 米国で実際に事業経営してきた経営者による、具体的なアドバイス
これから米国に進出しようとされている会社、または、駐在員の派遣等、既にある程度進出されている会社にとって、M&Aは、米国事業展開を進めるための最も有効な方法です。現に、日本は、過去5年でみると、米国に投資している諸外国の中で、最大の投資国となっており、毎年、多くの日本企業が米国で企業を買収しています。最近でも、ソフトバンク、損保ジャパン、武田製薬、コマツなどによる何千億円に上る買収から、小規模の買収まで、あらゆる業界・規模のM&Aが行われています。しかしながら、東芝のウエスティングハウス社買収の失敗の例など、日本企業による米国企業のM&Aの失敗は多く発生しています。この失敗は、M&A前、M&A交渉・契約時、M&A後の各段階において生じる小さな失敗が複雑に重なって生じています。この講演は、これから米国に本格進出しようと考えている経営者の方や、既に事業進出して現在事業の拡大を図っている経営者の方を対象に、どうれば米国企業のM&Aを持続的な成功に導けるかを、M&A前、M&A直後のPMI、事業展開後1・2年経過後における、各段階において、具体的な事例も上げて、講演します。

15:50~16:00 M&A仲介アドバイザリー会社 クラリスキャピタルのご案内・代表挨拶

<司会進行>株式会社クラリスキャピタル 代表 牧野安与

期待できる効果


・「特許情報」をM&A・事業承継に活用すること
・「特許情報」をマーケティングの視点で捉えること
・米国クロスボーダーM&A、米国事業買収後のPMI、米国事業再建、米国事業バリューアップ

対象者


・中堅・中小企業の経営者・経営管理部門・営業部門・知的財産部門
・米国進出を考えている経営者。米国に既に進出されている経営者

講師


Office IP Edge 代表 弁理士
原田 正純
(はらだ まさずみ)

1993年京都大学工学部工業化学科を卒業後、宇部興産株式会社に入社。工場の開発部門、欧州の営業部門、本社の環境安全部門、本社の知的財産部門など、様々な職種を経験。2006年弁理士試験合格後から知的財産の業務に従事し、常に知的財産をビジネスに結びつけることを念頭に置く。2013年11月に知的財産コンサルング事務所「Office IP Edge」を開設。「製造業・ITのM&A・事業承継」、「中小企業の経営コンサルティング」などに取り組む。

<講師実績>
(一社)企業研究会、(株)情報機構などで知的財産セミナーの講師を務める。

<会社概要>
Office IP Edge

<セミナー開催にあたり一言>
新しい切り口での話で、同じようなセミナーは存在しないかと思います。ここだけで聞ける「経営に近い特許情報活用の話」をお楽しみください。


株式会社Horizon Global Management & Integration 代表
山川 健志
(やまかわ たけし)

2004年以降13年間、米国において日本資本の事業会社のCEOやCOOとしてスタートアップ、M&A、PMI、事業再建、バリューアップ、事業拡大などを推進。特に事業再建についえは、CEOとして3社をターンアラウンド。2017年4月、Horizon GMIを設立し、米国にある日系企業に対して、M&A、PMI、バリューアップに関する経営支援業務を、東京とニューヨークを拠点に実施中。早稲田大学法学部卒業。米国ワシントン大学経営大学院卒業(MBA)。

<講師実績>
東京では、米国事業の再建やクロスボーダーM&A後のPMIに関するセミナーを実施中。

<会社概要>
株式会社Horizon Global Management & Integration

<セミナー開催にあたり一言>
米国のM&AやPMIに関するセミナーは、一般的には、M&A専門の弁護士や会計士、あるいはフィナンシャルアドバイザーや米国人事専門家などの専門家による、技術的な内容のものが多いですが、このセミナーは、実際に米国事業の経営者として、日々様々な問題が起こる中で、M&AやPMI、事業再建をしてきた経営者による、セミナーです。セミナー受講者は、起業された経営者の方が多いと思いますが、そのような経営者にとって、米国でM&AやPMIをする際に、最も大切なことをお伝えします。

お申込みフォーム


お申し込みをされる方は下記フォームにご記入いただき、「SUBMIT」ボタンをクリックください。

2017年第3四半期、中規模市場M&Aアドバイザーランキングへのランクイン

このたび、クラリスキャピタルはトムソン・ロイターが発表した2017年第3四半期の『Mid-Market Financial Advisory Review(中規模市場M&Aレビュー ファイナンシャルアドバイザリー)』におきまして、

M&Aファイナンシャル・アドバイザーとして案件数ベースでランクインいたしました。
(19ページ目に記載されております)

クラリスキャピタルは引き続き、お客様の気持ちに寄り添い、真摯に、誠実に、よりよいサービスをより安く、よいご縁づくりをさせていただくべく、鋭意精進して参ります。

(クラリスキャピタルのブログ記事一覧はこちら

M&A仲介・アドバイザリー会社クラリスキャピタル、資本金増資のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度、クラリスキャピタルはM&A仲介・アドバイザリー事業をより一層発展させるために、下記の通り増資を実施致しましたのでお知らせいたします。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い致します。

増資額: 900万円
増資後の資本金: 1,000万円
増資実行日: 2017年10月11日

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M&Aクロージングを実現した訪問医療マッサージ案件のご紹介

こんにちは、M&A仲介・アドバイザリー会社のクラリスキャピタルです。

2017年9月、訪問医療マッサージ事業の譲渡が成立いたしました。

「訪問医療マッサージ」とは、国家資格(あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師)を保有する施術師が、医師の同意をもとに、寝たきりや歩行困難で通院してマッサージ治療を受ける事が困難な患者の自宅や高齢者施設等に訪問して、施術が必要な部位に医療マッサージを施すことです。

訪問医療マッサージは介護保険ではなく、医療保険が適用になります。

これまで、クラリスキャピタルは3件の訪問介護事業(介護保険が適用)のM&Aをお手伝いして参りました。

M&Aクロージングを実現した訪問介護案件事例のご紹介

M&Aクロージングを実現した訪問介護案件事例(10月1日)ご紹介

M&Aクロージングを実現した訪問介護事業、運営会社案件のご紹介

訪問医療マッサージと訪問介護のビジネスモデルは、適用となる社会保険は異なるものの似ており、訪問介護事業でのM&Aの経験が役に立ちました。

本件に着手しましたのが2017年4月頭でございました。
そこから、成約(クロージング)までおよそ6か月でした。

今回、クラリスキャピタルは買い手様のアドバイザーを務めさせていただきました。

クラリスキャピタルは、今後もハッピーなご縁づくりを目指して、誠心誠意、心をこめてM&A仲介・アドバイザリーサービスを提供して参ります。

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